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キャッシングの種類について

キャッシングといっても様々な種類がありますので、

 

下記に簡単に説明します。

 

銀行系キャッシング
 

都市銀行と地方銀行は、積極的に近年、個人にキャッシングしています。

 

他の消費者系キャッシングとくらべると銀行系キャッシングは比較的低い金利が特徴的です。

 

総量規制の適応範囲外の為、
他の消費者金融系キャッシングで新たな借入をできない方でも借入が可能です。

 

その代わりに、
特に大手都市銀行では提携している貸金業者が保証会社となっています。

 

限度額

年利

総量規制の適応

100〜800万円

年利14%台〜17%台がメイン

範囲外

 

消費者金融系キャッシング
 

審査も店に行くことなく、比較的審査が早いのが
消費者金融系キャッシングの大きな利点といえます。

 

また、保証人や不動産などの担保を必要としません。

 

簡単で便利な一方で、
実際の年率は、銀行系キャッシングよりも高い傾向にあります。

 

以前は「消費者金融=サラ金」として、取り立てが厳しいなどの悪いイメージがありましたが、
最近は規制が厳しくなり、昔のような取り立ては無くなってきました。

 

限度額

年利

総量規制の適応

10〜50万円

年利15%台〜18%台がメイン

範囲内

 

信販系(クレジットカード)キャッシング
 

信販系キャッシングの特徴は、クレジットカードに付随していることが多いので
キャッシング専用カードが必要ないというメリットがあります。

 

銀行系に比べると限度額が低いといった制限はありますが、
利用可能なATMが多いので利便性は高いといえるでしょう。

 

ただ、金利は銀行系キャッシングよりは高めに設定されています。

 

限度額

年利

総量規制の適応

10〜100万円

年利18%台がメイン

範囲内

 

 

 

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